こんな事もあったのですか

昨年の暮れに鑑定団で日本産のウイスキーが出ていいましたが昔から取り上げいたのがもう一つあったと言う。
昔からあるのがサントリーとニッカウヰスキーだけと言うが実はもう一つこうしたウイスキー工場があった。

この工場も日本産のウイスキーを生産した事で戦前には3社あったと言う事になる。
NHK朝の連続テレビ小説でモデルとなったのが「ニッカウヰスキー」だったと言う。

これでも日本で生産していた事はちょっと知らなかった所もある。
実は戦後にお酒の種類が増えた事もあったのかこの影響で倒産になったと言う。

こうした事でウイスキーを日本で生産していたのが3社だった事がわかったがこうした影響もあると思った。
古いウイスキーでもいい値段となりますがラベルがそのままだと高額になっていたらしい。

時代が流れていたのか虫食いがあった事でこの様な値段になったと言う。
しかし、かなみはそのままだった事でこうした値段になっていたと思うが飲んでみたいと思う人もいる。

最近はこうした工場もあるので熟成していくと味がどうなるのか気になる人もいますが味がどうなるのか気になる。
そのまま飲んでもいいが最近は炭酸水を入れた「ハイボール」でも飲む人もいると言う。

古いウイスキーはどんな味なのか興味深々だと思っているかも知れない。
こうした勇気がいる事で更に古いの酒があるのか気になる所だと思っているのです。